京都アニメーション放火事件で死者33人

2019年7月18日木曜日

t f B! P L
最悪の結果になってしまった。元々アニメやアイドルといった偶像崇拝産業は精神疾患罹患者と親和性が高い。この事件により日本のアニメーターはダンピングだらけで搾取を受けるのみならず病人の襲撃リスクも意識しなければならなくなった。もはや貧しすぎる日本はアニメすら作るのに適さない国になっていたという事だ。

不幸の根源は他者への無関心だと気づくべきだ。人間は社会的生物故に個人と全体は繋がっている。敗者に対する無関心は、結局潜在的リスクへと形を変えて社会全体の負担となる。アメリカの富裕層はゲーテッドコミュニティを作ってその負担から自分達だけ逃げたが日本はどうするのだろうか。

このブログを検索

ブログアーカイブ

人気記事

  • 昔は映画にも出たり、中国の番組でも紹介されるくらい人気があった佐野智則(ウナちゃんマン)だが、鶴乃進にバールを食らった辺りから劣化が止まらない。 廃り流行りの早い配信業界にあって、「俺はこのままでいいんだ」とか「小さくやれればいい」とか現状維持のメンタリティでいつづけて...

  • 関慎吾 がH氏から 仮差押 を食らった上で訴状を送りつけられたらしい。関慎吾の主な収入源であるふわっちが差し押さえられ、預けてある約64000Pが金として引き落とせないようになっている。ふわっちポイントは使用期限が半年なので、経過してしまうと0Pになってしまう。 こいつは放送で「...

  • 以前よりADHDを疑れていたしんやっちょこと大原誠治がメンクリに通い詰めて最近 精神障害者手帳 を取得したのだが、その直後から警察呼ぶは救急車呼ぶは、犯罪やらかすはと、迷惑配信に拍車がかかるようになった。 放送中にリスナーへ向かって「障害者を差別するんですか」だとか、奴が問題を起...

QooQ