ウナちゃんマンが落ちぶれた原因

2019年9月19日木曜日

配信者

t f B! P L

昔は映画にも出たり、中国の番組でも紹介されるくらい人気があった佐野智則(ウナちゃんマン)だが、鶴乃進にバールを食らった辺りから劣化が止まらない。

廃り流行りの早い配信業界にあって、「俺はこのままでいいんだ」とか「小さくやれればいい」とか現状維持のメンタリティでいつづけて周りに飽きられた。

極端に恐怖心が強くなり些細なことで身内を切り捨てまくるようになった。アンチからの電話を受ける余裕がなくなった。

ケロちゃんとの思い出語りからも見とれるように、過去を極端に美化する妄想癖があり自分の失敗を認められない、学べない。

昔はもう少し論理的だったが、最近は話が支離滅裂になった。

例えば最近はよくゲルゲと喧嘩しており、ゲルゲのことを「泥棒猫だ」とよく言うが、ゲルゲにホイホイついていった佐野が言うのはおかしい。

また、「自分が大阪にいるのはゲルゲに呼ばれたからだ」ともよく言っているが、ならばゲルゲに佐野はもう「もう付き合ってないんだから出ていったら」とか「今すぐ死んで」とか邪魔者扱いされているわけだから、大阪から出ていかないのもおかしい。

こうしたもろもろの劣化の根本的な原因は酒の飲み過ぎによる前頭葉の萎縮だろう。妄想や感情の暴走、うつ病傾向、論理の破綻全て当てはまる。

ただ、仮に指摘しても改めることはないだろう。これだけ落ちぶれて困窮しているに単純に見栄のためだけに大衆酒場うなの空家賃を払い続けたり、パチモノのブランド物を買い漁る様から、アポトーシスのスイッチが入っていると思われるからだ。

彼は近い将来、同じくらいレベルの低い人間を引き寄せて殺されることで社会に対する最後の貢献をすると思われる。

このブログを検索

ブログアーカイブ

人気記事

  • 唯我とまぜよるがな氏が放送上で喧嘩になってそれがリアルファイトに発展。まぜよるがなの援軍としてゴロリ、加川が参戦して最終的に加川が唯我を暴行・警察沙汰になったというのが全体の流れのようだ。 おまけで鮫島が参戦し加川をミニパト風軽自動車から煽りまくるという芸もあり、ニコ生...

  • 昔は映画にも出たり、中国の番組でも紹介されるくらい人気があった佐野智則(ウナちゃんマン)だが、鶴乃進にバールを食らった辺りから劣化が止まらない。 廃り流行りの早い配信業界にあって、「俺はこのままでいいんだ」とか「小さくやれればいい」とか現状維持のメンタリティでいつづけて...

  • 以前よりADHDを疑れていたしんやっちょこと大原誠治がメンクリに通い詰めて最近 精神障害者手帳 を取得したのだが、その直後から警察呼ぶは救急車呼ぶは、犯罪やらかすはと、迷惑配信に拍車がかかるようになった。 放送中にリスナーへ向かって「障害者を差別するんですか」だとか、奴が問題を起...

QooQ