Twitter(X)で定期的に盛り上がる話題にAED問題がある。AED問題とは、心停止・心室細動を起こした女性に対して衣服を脱がせてAEDを使用しても良いのかという議論の事である。素人からすると命がかかってるのだから良いに決まっていると考えてしまうだろうが、なんと現実にはAEDで救命措置を施した男性が、相手方から強制わいせつ罪で被害届を出されたという事件が発生したのだ。
また、これに似たケースで最近56歳の男性会社員が駐車場でうずくまっている10代女性を介抱しようとしたところ抵抗され、後日「性的な部分を触られそうになった」などと警察に被害届を出され不同意わいせつ未遂の疑いで逮捕された事件も起こった。驚くべきことに、触ってもいないのに逮捕されてしまったのである。
男が触ると強制わいせつになる可能性があるなら当然男は助けませんという話になるし、女も体を触られるくらいなら助けないでくれと断言してくれれば話はすぐに終わるのだが、Twitterにおいて女どもは「訴えるかもしれないが助けろ」などと滅茶苦茶なことをほざいており話がややこしくなっている。一体どういう事なのか。
これはつまり都市化が進んで女の貞操観念が崩壊し総売春婦化した結果という事なのだろう。男は女に関わりたいなら金を払うべきだと本気で思い込んでいるのだ。AED問題と並んでよく語られるおごり論争も同じ理屈で、とにかく女体という概念を利用してとことん男や行政から金をむしり取ろうという話になっているのである。
女と無料で関われるのは格上の強者男性だけ。それすら何らかの拍子で凋落すれば即弱者男性認定を受けて後から不同意性交罪などで搾取される。いわんや一般レベルの男性如き、売春婦化した日本女に対してAEDで助けてやったり飯をおごってやっても勿論全く恩に着られるはずも無いし、それどころか「格下が下心から媚びてきた」と見下され訴訟やメシモク搾取を受けるなど却って害を生むだけである。
ちなみに、奪った金は推し活(女版のAV鑑賞)やホスト遊びといった格上強者男性への性的消費に消えている模様(失笑)。令和の日本男児は身を守るため、世界一醜い女が多いと海外から評判の日本人女が、心筋梗塞でぶっ倒れようが性的資本をチラつかせておごり誘導してこようが、完全無視を貫く強い意志が求められる大変な時代を生きているのである。

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