人間は各々、遺伝子に基づいた生存における最適戦略を取るようにプログラムされていますから、他人がいくら説教したところで内容がそのプログラムの方向性と合致していなければ脳のフィルタリング機能が拒絶するようにできています。
引きこもりの多くがいくら働けと言っても働かないのは、弱く馬鹿であり外の世界に出ればすぐにいじめ殺されてしまう事を理解しているからです。頭が良いのに酒やタバコを止めない人は自分の体の強さと得られるエンドルフィンを天秤にかけて生きる上で(仕事をする上で)効率がいいからやめないのです。同様に勉強もスポーツも芸術も、できる人は止めろと言ってもやります。
つまりそのプログラムの反映に過ぎない生き方に対する評価というものは只の主観であり、生き方には元来優劣はありません。
このブログを検索
カテゴリー
人気記事
-
唯我とまぜよるがな氏が放送上で喧嘩になってそれがリアルファイトに発展。まぜよるがなの援軍としてゴロリ、加川が参戦して最終的に加川が唯我を暴行・警察沙汰になったというのが全体の流れのようだ。 おまけで鮫島が参戦し加川をミニパト風軽自動車から煽りまくるという芸もあり、ニコ生...
-
昔は映画にも出たり、中国の番組でも紹介されるくらい人気があった佐野智則(ウナちゃんマン)だが、鶴乃進にバールを食らった辺りから劣化が止まらない。 廃り流行りの早い配信業界にあって、「俺はこのままでいいんだ」とか「小さくやれればいい」とか現状維持のメンタリティでいつづけて...
-
以前よりADHDを疑れていたしんやっちょこと大原誠治がメンクリに通い詰めて最近 精神障害者手帳 を取得したのだが、その直後から警察呼ぶは救急車呼ぶは、犯罪やらかすはと、迷惑配信に拍車がかかるようになった。 放送中にリスナーへ向かって「障害者を差別するんですか」だとか、奴が問題を起...
0 件のコメント:
コメントを投稿